<お役立ち情報>東京を生活拠点にしているならコレ

すでに世界的に一般的となったクレジットカードですが、複数枚持つことでさらにお得となります。
クレジットカードで支払いをするものに対し異なるクレジットカードを使用すれば、上手にポイントを貯めていくことが出来るのです。 東京メトロの定期券の購入、また電子マネーへのオートチャージなど便利がいっぱいの東京メトロ To Meカード。
発行は三菱UFJニコスで行い、ポイントプログラムは「わいわいプレゼント」が適用されます。

 

PASMOの機能を東京メトロ To Meカードに付帯することで、乗車する度にポイントが加算されていきます。
この貯めたメトロポイントというのは、PASMOチャージとして利用をすることが出来ます。東京メトロ To Meカードというのは人気の電子マネー「PASMO」機能が付帯されている東京メトロのオフィシャルクレジットカードとなります。
首都圏の交通機関を頻繁に利用している方にはまさにオススメのクレジットカードと言えるでしょう。



<お役立ち情報>東京を生活拠点にしているならコレブログ:28-5-18

ダイエットをして体重を落としたとしても、
からだのエネルギー代謝が悪いままだと、
また以前と同じ体型に戻ってしまうということも…

エネルギー代謝を高める方法の一つに、
からだを温める働きを持つ食材を
積極的に食べるという方法があります。

食材には、
からだを冷やす食材とからだを温める食材があります。

例えば…
冬に豚汁を飲むとからだが温まりますよね。
温かいものを食べたということもありますが、
北の方で取れる食材や、冬に取れる食材は
からだを温める働きのあるものが多いんです。

北の方は寒いので、
からだが温まるものを取り入れるということは
自然な成り行きです。

反対に、夏の暑い時期や南国では、
暑いからだを冷やすために、
冷たい食べ物を多く食べるということになりますので、
食材もそうしたものが多いのです。

まとめてみると…
・北の方や寒い季節に取れるものにはからだを温める食材が多い
・南の方や暑い季節に取れるものにはからだを冷やす食材が多い
…ということになります。

次に見た目ですが、
見た目が温かそうなものがからだを温める傾向があり、
冷たそうな色に見えるものはからだを冷やす傾向があります。

白砂糖や大根、白菜、なしのように白い食材は
からだを冷やすものが多いですが、
にんじんやかぼちゃのように温かい色は、からだを温めることが多いです。

こうした見分け方はあくまでも一例ですので、
全ての食材に当てはまるとは限りません。
にんにくは夏にできて色も白いですが、からだを温める食材ですし、
にんじんやカボチャは夏にできますが、からだを温めますよ。





このページの先頭へ戻る