<お役立ち情報>東京を生活拠点にしているならコレ

すでに世界的に一般的となったクレジットカードですが、複数枚持つことでさらにお得となります。
クレジットカードで支払いをするものに対し異なるクレジットカードを使用すれば、上手にポイントを貯めていくことが出来るのです。 東京メトロの定期券の購入、また電子マネーへのオートチャージなど便利がいっぱいの東京メトロ To Meカード。
発行は三菱UFJニコスで行い、ポイントプログラムは「わいわいプレゼント」が適用されます。

 

PASMOの機能を東京メトロ To Meカードに付帯することで、乗車する度にポイントが加算されていきます。
この貯めたメトロポイントというのは、PASMOチャージとして利用をすることが出来ます。東京メトロ To Meカードというのは人気の電子マネー「PASMO」機能が付帯されている東京メトロのオフィシャルクレジットカードとなります。
首都圏の交通機関を頻繁に利用している方にはまさにオススメのクレジットカードと言えるでしょう。



<お役立ち情報>東京を生活拠点にしているならコレブログ:15-11-18

よく「23時遅く食べると太る」と言われていますが、
それは自律神経に関係しているみたいですね。

そもそも自律神経には「交感神経」と「副交感神経」があり、
呼吸器や循環器、消化器などに大きく関わっていますが、
23時に太りやすい理由は、この副交感神経の特徴にあるようです。

まず、主に昼間に働くのが交感神経です。
交感神経の影響で、
昼はエネルギー消費されやすく、胃の働きや消化が活発になります。

一方、23時は副交感神経が働いて、
腸が栄養を吸収して脂肪として蓄えようとします。

この副交感神経の関係で、
夕方食の食べ過ぎや、
食べる事の後2時間たたないうちに寝てしまったりすると
太りやすくなるんです。

そうはいっても、さまざまな事情で
夕方食が遅くなることもありますよね。

そんなときは夕方食前に「間食」をとり、
夕方食は野菜中心の低カロリーなものにしてみましょう。

夕方食までの時間が長いと、
我慢することによりドカ食いしてしまう危険性がありますが、
間食をとっておくことで暴飲暴食を防ぐことが出来ます。

間食には高カロリーのスナック菓子ではなく、
脂質が少なくて、腹が満足しやすいものにしましょう。

おにぎりやをくだものはじめ、
ヨーグルト・野菜スープ・低カロリーのこんにゃく製品などは、
手軽に食べられて満腹感が得られるのでおすすめです。

賢く間食を利用して、
体質にやさしい夕方食を心掛けてみてくださいね。

そして、
減量のためにも、
食べる事は就寝2時間前には済ませるように心がけましょう。




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