<お役立ち情報>最高峰クレジットカードのダイナース

クレジットカードは計画性を持って利用しなければ、後々支払いが困難になってしまい大変なことになってしまいます。
自分の月収を再度確認し、生活に支障の出ない範囲内で便利にクレジットカードを使用していきましょう。 通常BMWなどの高級車を購入する際にはクレジットカードの利用は出来ませんが、BMW ダイナースカードならそれが可能となります。
さらにカード利用により有効期限の無いダイナースのクラブポイントを獲得出来るので一気にポイントが貯まっていきます。

 

「BMW エマージェンシー・サービス」が魅力的なBMW ダイナースカードなら、BMWのトラブル時に大活躍することでしょう。
また年間100万円以上のカードを利用することによって「BMWオリジナルグッズ」がもらえるという特典もあります。BMW ダイナースカードというのは世界でも最高峰のクレジットカードとされるダイナースクラブとBMWジャパンが提携したクレジットカードとして注目されています。
ダイナースクラブ本来の特典とサービスに加え、BMW のオリジナルサービスがコラボレーションした便利なクレジットカードです。



<お役立ち情報>最高峰クレジットカードのダイナースブログ:22-9-18

食べ始めると、余計に食欲が刺激されて、
もっと食べたくなってしまうと言う事がありますよね。

特にスナック菓子なんか、
1粒食べ始めると止まらなくなって、
ついには1袋全部食べてしまったりして…

これって、減量していると
「あー、食べてしまった!」
と思ってしまい、
「こんなにこらえ性のないぼくには、
 減量なんかできないんだ!」
と思いこんで、
減量に挫折する要因になったりもしているわけですが、
実は誰にでもあることですよね?

みなさまはどうですか?

でも、
これは人間の「生きる」本能に直結した行動なんです。

太古の人間は、獲物がいつ獲れるか分かりません。

せっかく獲れた獲物は余すところなく食べて、
体に貯蔵しておかないと、
次にいつこういう食事にありつけるか分からないので、
それまでは体に蓄えた栄養で生き延びるように、
体が作られているのです。

だから、
「ちょっとだけ食べてやめる」
と言うのは、
「全く食べない」よりも難しいのです。

「一口だけ」と言うのは余計につらい思いをすることになるので、
そこはグッとこらえる方がラクです。

…ただし行きすぎはいけません。
極端な絶食は健康を損ね、リバウンドしやすい体を作るだけなので、
「ほどほど」にしましょう。

体は食事量の目安として、
午前に1回(14時食の前)、
午後に2回(おやつと夕方食の前)に
軽く空腹感を感じるくらいで調節しています。

それくらいが健康も損ねず、
リバウンドもしないポイントでちょうどよさそうです。

それにごはんの前に、腹をすかせておけば、
ごはんが美味しく食べられますもんね!

このページの先頭へ戻る